MashupAwardsとは、2006年にはじまった日本最大級の開発コンテスト。様々なデバイスやAPI、ハードウェア、技術をMashupし、さらに人や企業もMashupしながら、作品を生み出すことを楽しむ「ものづくりの祭典」です。パートナー企業は60社を超えます。最優秀賞は100万円!賞の数が多いこと、全国でイベント開催していることも特徴です
  • 賞金総額

    400

    万円

  • 合計賞数

    80

  • 参加人数

    4000

  • 関連イベント

    30

    イベント

  • 提供API

    200

    以上

応募要項

Mashup Awardsは勝ち抜き戦です!
「ハッカソンバトル」や「プレゼンバトル」などのイベントからの勝ち上がり方や、「テーマ賞」や「部門賞」など、シード権が得られる賞をうまく狙って勝ち上がるなど、最優秀賞への道はさまざまです。みなさまのご応募をお待ちしております。
※どのような参加の仕方であれ、オンラインからの作品登録は必須となります。

トーナメント表
※作品数などの内容は変更になる可能性もございます。
ハッカソンバトル
全国各地でMA公式ハッカソンを開催中!
各公式ハッカソンから1作品が、審査員によって選出されます。選出された作品は、2nd Stageへ進出となります。
プレゼンバトル
プレゼンとは言え、Mashup Awardsのプレゼンはデモが中心!
東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。
会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。
オンライン審査
全応募作品が対象の、オンライン審査。
for Allとfor Pro合わせて20作品程度が、2nd Stageへ進出となります。
部門賞審査
部門に応じた賞を7つ用意。部門賞を獲得した作品は、いきなり決勝ヘ進出する極めて重要な賞です。
応募時に1作品につき2つの部門へ応募が可能。各部門の要項を良く読んで、適切な部門へ応募しよう。
テーマ賞審査
協賛パートナーにより設定、審査、選出がされる、テーマ型の賞です。こちらも部門賞同様、応募時に1作品につき2つのテーマへ応募が可能。各テーマの要項を良く読んで、適切なテーマへ応募しよう。
テーマ賞を獲得した作品は、2nd Stageへ進出となります。

審査基準

  • チャレンジ度

    (ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)

  • ギーク度

    (突き抜け度、こだわり度、完成度)

  • ワクワク感

    (表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)

決勝審査員

  • 山本 大策(株式会社グローバルウェイ Globalway Lab 室長)

    1978年広島生まれ。法政大学社会学部卒業。みずほ情報総研株式会社、フィードパス株式会社、株式会社リクルートメディアコミュニケーションズを経て、株式会社レレレを設立。会社設立後は、コーヒー1杯を飲む時間を一緒に過ごしたい人と出会えるサービス「CoffeeMeeting」、個人が気軽に空き時間を売買できるサービス「TimeTicket」を開発。これらのサービスを利用して出会った人たちは累計10万人以上。2016年10月にレレレの全事業を株式会社グローバルウェイに譲渡。現在は、新規事業開発部署グローバルウェイラボの室長として新規プロダクト開発・運営に携わっている。

  • 久下 玄(Coiney,inc/tsug,LLC プロダクトストラテジスト)

    家電メーカーのプロダクトデザイナーを経て2009年にデザインファームtsug,LLC創業。UI/UXデザインからハードウェアのデザインエンジニアリング、事業戦略、量産プロデュースまで手がける統合型デザインアプローチで、国内外の企業のイノベーションプロジェクトを推進する。並行して2012年決済スタートアップのCoiney,inc創業に参画。以後、プロダクト開発と戦略デザインを担う。

  • 藤川 真一(BASE株式会社 取締役CTO)

    1973年生まれ、埼玉県出身。FA装置メーカー、Web制作のベンチャーを経て、2006年にGMOペパボ株式会社に入社。ショッピングモールサービスにプロデューサーとして携わるかたわら、2007年から携帯向けTwitterクライアント「モバツイ」の開発・運営を個人で開始し、後に法人化。2014年8月からBASE株式会社 取締役CTOに就任。2017年9月に慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科博士課程を単位取得満期退学し、研究員になる。

  • 栗栖 義臣(株式会社はてな 代表取締役社長)

    1978年鹿児島県生まれ。大阪大学大学院工学研究科にて原子力工学を専攻。TIS株式会社で主にJavaの開発案件に携わる。2008年、株式会社はてなにエンジニアリングディレクターとして入社。任天堂株式会社との協業事業「うごメモはてな」「Miiverse」などのプロジェクトを担当。2014年、株式会社はてなの代表取締役社長に就任、以来現職。

  • 麻生要一(株式会社リクルートホールディングス)

参加条件

for All(一般の方々)
  • for Proに該当しない方
for Pro(法人の方々)
  • 法人格、法人名を冠する参加
  • 業務時間を利用した作品の応募
  • 法人資産・経費を利用した作品の応募
その他参加資格
  • 過去に応募された作品と全く同じではないこと(機能追加などされた作品は歓迎)
  • APIの利用は必須ではありません
  • 今年開発/リリースした作品でなくても構いません

応募方法

STEP 1:ログイン(会員登録)

MAの運用する作品登録サイト「Hacklog」へ会員登録・ログインを行い、右上の「作品投稿/MA2017へ応募」ボタンを押します。

STEP 2:作品情報登録

「作品編集」画面にて、必要情報を入力。デモがわかる動画を登録すると、審査での評価アップに繋がります!
作品情報は応募後もアップデート可能なので、このまま「MA2017に応募」ボタンを押します。

STEP 3:応募情報登録

「for All|for Pro」といったコースや、部門賞、テーマ賞などの応募情報を登録し、応募を完了します。
ここで適切な部門やテーマを選択するのが賞獲得のコツです!
※ここで入力する応募情報のみ、後から編集できません。

プレゼンバトルに参加しよう!

他の応募作品にも触れあえるし、その場で上位1作品が選出されるのがプレゼンバトル。
オンライン審査では伝えきれないことを、各地で行われるプレゼン予選に参加してアピールしよう!

賞一覧

for All対象の賞

for Allのコースに応募された作品の中から選出されます。


最優秀賞 1作品 賞金100万円

優秀賞 4〜5作品 賞金10万円

部門賞 7部門 各1作品ずつ 賞金10万円

部門に応じた賞を7つ用意。部門賞を獲得した作品は、いきなり決勝ヘ進出する極めて重要な賞です。
応募時に1作品につき2つの部門へ応募が可能。各部門の要項を良く読んで、適切な部門へ応募しよう。

MA部門賞(by Mashup Awards運営委員会)

賞概要

MAを楽しみ、ワクワクした/させた作品を選出。
MA委員会が全作品を対象に審査します。
よって、応募時の部門賞欄に選択肢はありません。

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。

おばかアプリ部門賞(by おばかアプリ選手権 @IT)

賞概要

ムダにかっこよくて、かゆくないところにも手が届く、ばかばかしくて面白いアプリ

応募基準

・過去に発表された作品でも応募可。
・その他はMashup Awardsの基準に準拠する。

審査基準

・おばか度(独自性、新規性、優れた着眼点、発展可能性)
・完成度(実用性、ユーザビリティ、デザイン)

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。
・@ITのMashup Awards 2017レポート記事において、賞獲得のミニインタビューを掲載。

選出方法

応募作品より1作品をオンライン審査で選出し、部門賞を決定。

Internet of Awesome Things部門賞(by IoTLT)

賞概要

イケてるIoT作品を募集します!

応募基準

・IoTと定義される作品であれば何でも可。
・過去に発表された作品でも応募可。
・その他はMashup Awardsの基準に準拠する。

審査基準

・チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)
・ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)
・ワクワク感(人を楽しませる仕組み、デザイン)

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。

選出方法

オンライン審査にて上位9作品を部門決勝進出作品として選出。
伊那市で開催される第3回LorawanハッカソンのMA特別賞作品も本部門賞決勝進出とする。
以上選出10作品による決勝プレゼン(詳細は下記URL参照)を行い、部門賞を決定する。
※オンライン審査は部門パートナーであるIoTLTと、MA委員会が共同で担当。
※部門決勝参加者には11/30(木)頃までにご連絡をいたします。

部門決勝審査員

・増木 大己(MAMORIO株式会社 代表取締役社長)
・矢満田 敏之(養老乃瀧株式会社 代表取締役社長)
・小暮 敦彦(IoT ALGYAN理事長)

部門決勝イベントURL

https://iotlt.connpass.com/event/70163/

CIVICTECH部門賞(by Civic Wave)

賞概要

テクノロジーを通し、市民の抱える課題解決や、地域に興味をもつようなきっかけをつくるアプリやサービスを募集します。 課題の大小は問わず、応募時点の継続可能性は問いません。
自治体等から提供されるオープンデータ、企業から提供されWebAPI、最新のハードウェア、デバイス等を組み合わせ、自分達の社会を少しでも良くするサービスを期待しています。

応募基準

・過去に発表された作品でも応募可。
・その他はMashup Awardsの基準に準拠する。

審査基準

・チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)
・ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)
・CIVICTECH度(市民の課題を解決する。誰でも使える。社会をよくする)

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。

選出方法

応募作品より10作品をオンライン審査にて選出。
選出10作品による決勝プレゼン(12/9予定)を行い、部門賞を決定する。
※部門決勝参加者には11/30(木)頃までにご連絡をいたします。

部門決勝審査員

・及川 卓也(ライス&カンパニー顧問)
・柴田 重臣(Code for Ibaraki)
・前田 諭志(株式会社デザイニウム代表取締役)

部門決勝イベントURL

後日掲載

学生部門賞(by JPHacks)

賞概要

学生部門は、斬新で自由なクリエイティビティを、未来を担うイノベーターに競って頂く場としてご用意しました。既成概念にとらわれず、新しい表現にチャレンジをして頂く事を期待しております。

応募基準

・学生のみで構成されたチーム、もしくは個人による応募を前提とする。(社会人経験がある既卒後学生は対象外とする)
・過去に発表された作品でも応募可。
・その他はMashup Awardsの基準に準拠する。

審査基準

・チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)
・ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)
・ワクワク感(人を楽しませる仕組み、デザイン)

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。

選出方法

応募作品より8作品をオンライン審査にて部門賞決勝進出作品を選出。
JPHacks2017にてMA2017賞を獲得した作品も本部門賞決勝進出とする。
11/4, 5に開催予定の高専機構主催によるハッカソン(正式名称未定)の最優秀賞作品も本部門賞決勝進出とする。
選出10作品による決勝プレゼン(12/9 東京予定)を行い、部門賞を決定する。
※オンライン審査は部門パートナーであるJPHacks事務局と、MA委員会が共同で担当。
※部門決勝参加者には11/30(木)頃までにご連絡をいたします。

部門決勝審査員

・及川 卓也(ライス&カンパニー顧問)
・寺田 努(神戸大学大学院工学研究科 准教授)
・村上 友章(株式会社ギブリー)

部門決勝イベントURL

後日掲載

InteractiveDesign部門賞(by TMCN)

賞概要

課題解決よりも、作品に触れた人の心を揺さぶり、クリエイティビティを触発する、アートとテクノロジーが高い次元で融合された「体験」を提示する作品を募集します。
PCやスマートフォンなどのディスプレイを中心としたソフトウェア的な表現に留まらず、独自に開発したハードウェアを用いた表現や、体験する人の五感を刺激することで行動を誘発し、様々な感覚や感情を抱かせる「身体性」を伴った作品、また、社会の「課題」を発見し、問題提起するような作品を歓迎します。

応募基準

・作品表現の中にインタラクション(環境の変化やユーザーの動作や行動によって反応する要素)が含まれる事
・過去に開催されたコンテストやハッカソン等で発表し、その後も継続開発している作品の応募も可(応募可否は各イベントの規約に準じてください。)

審査基準

・チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)
・ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)
・ワクワク感(人を楽しませる仕組み、デザイン)

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。

選出方法

応募作品より10作品をオンライン審査にて部門賞決勝進出作品を選出。
選出10作品による決勝プレゼン(日程未定、場所東京を予定)を行い、部門賞を決定する。
※部門決勝参加者には11/30(木)頃までにご連絡をいたします。

部門決勝審査員

後日公開予定

部門決勝イベントURL

後日掲載

Business Egg部門賞(by TECH LAB PAAK)

賞概要

MAな作品に、リーンキャンバスをインストールしたらどうなるのか? もしかしたらビジネス化できるかも!?な作品を募集します。
※リーンキャンバスの事前勉強会を開催予定です。MAのfacebookページあるいはconnpassページをフォローください。

応募基準

・Mashup Awardsの基準に準拠(特に、動く作品が完成していること)
・上記に加え、リーンキャンバスへのリンクが作品ページに紐づいている事

審査基準

・チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)
・ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)
・ワクワク感(人を楽しませる仕組み、デザイン)
・ビジネス化ができそうか?(リーンキャンバス)

・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進出することができる。

選出方法

応募作品より10作品をオンライン審査にて選出。
選出10作品による決勝プレゼン(12/9 東京予定)を行い、部門賞を決定する。
※部門決勝参加者には11/30(木)頃までにご連絡をいたします。

部門決勝審査員

・門松 信吾(株式会社コトコト 代表取締役、株式会社フォトクリエイト 取締役)
・久下 玄(Coiney,inc/tsug,LLC プロダクトストラテジスト)
・澤山 陽平(500 Startups Japanマネージングパートナー)
・岩本 亜弓(TECH LAB PAAK 所長)

部門決勝イベントURL

後日掲載

for Pro対象の賞

for Proのコースに応募された作品の中から選出されます。


最優秀賞 1作品 賞金50万円

優秀賞 2作品 賞金10万円

その他の賞(テーマ賞など)

for All、for Pro、いずれかに応募された作品の中から選出されます。

テーマ賞 13テーマ 各1作品ずつ 賞金5万円

協賛パートナーにより設定、審査、選出がされる、テーマ型の賞です。こちらも部門賞同様、応募時に1作品につき2つのテーマへ応募が可能。各テーマの要項を良く読んで、適切なテーマへ応募しよう。
テーマ賞を獲得した作品は、2nd Stageへ進出となります。

Smart Work Style with Pepper 賞(ソフトバンクロボティクス)

ロボットが人の働き方を変える時代はすぐそこです。PepperをAI、IoTなどの最新技術とつなげることで、明るく、スマートな働き方を実現できる作品を募集します。

Microsoft Tech賞(日本マイクロソフト)

尖ったアイディアを、テクノロジーの力で実現しているチームを期待しています。

以下については特に期待しています(1つでもいいですが、多いほどいいです)
・デモの完成度が高い
・画像認識・翻訳等が得意な Cognitive Servicesを効果的に活用している
・MRの良さを活かしている
・Azure Functions, Logic Apps等のServer less 技術を使っている
・メールやカレンダーにアクセスする Microsoft Graph API を使ったユニークなアプリ

U-23賞(リクルートホールディングス)

次世代のITサービスの発展に貢献するような優れたサービスの開発を行う23歳以下の若手開発者の作品に贈ります。

クラウドさえやればいい。賞(富士通クラウドテクノロジーズ)

ようこそ富士通クラウドテクノロジーズ株式会社へ!
我々が提供する「ニフクラ」を活用したサービスや作品を全力で応援します。
インフラ性能を徹底的にチューニングし、インスタンスガチャに悩まされず、常に最高のパフォーマンスを提供するニフクラを触ることができるチャンスです!
ニフクラを触った!という人はぜひこの賞へ応募ください!

つなぐ&つくる賞(アプレッソ)

アプレッソはGUIで簡単にデータを”つなぐ”ソフトウェア「DataSpider」を提供します。
DataSpiderを使って多種多様なデータ、ファイル、各社提供のAPIを組み合わせ、
新たなサービスが創造されること、そしてプログラムを組むことができなかった方でも
開発できるという特性を活かした「全員で開発する」を実現できたチームに贈ります。

Smart Table 賞(ぐるなび)

ICTを駆使し、レストランや家庭での食事の場を、より楽しく!より便利に!するためのアイデアを広く募集します。「食」は生活において欠かせないものです。食材やシェフ、ビックデータ、IoTなど、様々なモノがつながり、便利で楽しい未来の食卓を感じさせてくれるような作品を期待しています。

Good おしゃべり賞(NTTドコモ)

ドコモが公開したAIエージェントに魂を込めてみませんか?ドコモのAIエージェントは貴方のアイデアをAIエージェントとして実現できます。気の利いたエージェントを作れるかどうかは、貴方のアイデア次第!実用からゲーム、お笑いまでなんでもありです。対話型インターフェースで新しい世界を切り拓いてみませんか?

チームワークが向上したで賞(サイボウズ)

サイボウズは “世界中のチームワークを向上させること” をミッションに、チームワーク向上に貢献できるサービスを開発しています。
「kintone」はプログラム経験がない方でも「あっ!」という間にWebアプリケーションを作成できます。
皆さんの周りには様々なチームがあります。会社、部署、プロジェクト、家族、友人、自治会・・・
「kintone」を使った「あっ!チームワーク向上してる!」という作品を期待しています。

CONNECTED DEVICE賞(ソニー)

今年は人気のMESHに加え、ソニーが手掛ける最新サービスを多数御用意させて頂きました。

LINE GovHack賞(LINE)

LINE Messaging APIやLINE Login、LINE Beaconを活用して、国内6900万人を超えるLINEユーザーの生活をより便利に、楽しくする可能性を秘めた作品を表彰します。シンプルなメッセンジャー連携にとどまらず、LINEのリアルタイム性やカジュアルさの価値を引き出したり、自治体との連携を前提にするなどして日常生活に密接に寄り添った作品をより高く評価します。

IBM賞(日本アイ・ビー・エム)

IBMのWatsonなどのAI技術を活用したビジネスアイディアやアプリを広く募集します!
IBM Watsonは自然言語、画像や音声などを理解し学習し、人の意思決定を助けるためのサービスです。身近な課題をWatsonと解決してみましょう!
その他にもIBM Cloud(Bluemix)にある様々なAPIをマッシュアップさせたオモシロ作品も期待しています!

Building Community賞(Facebook)

世界20億人が利用する世界最大のSNSプラットフォームFacebookで、AR画像シェアを通じた新たなコミュニティの創造を実現するアイディアに送られます。世界中の皆さんの繋がりをより深める素敵なアイディアをお待ちしております。

KOSEN賞(共同教育プロジェクト)

世界のエンジニアと競い合う日本のエンジニアを応援したり癒したりするアイディアを実現する作品を高専生から募集します。応募資格は代表者が高専生(専攻科生含む)であるチームです。複数高専からなる混成チームも歓迎です。高専生らしいアイディアで将来エンジニアとして世界を相手に活躍する自分たちを支えてくれる作品をおまちしています!

協力企業賞

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社
株式会社ハートレイルズ
ソフトバンクロボティクス株式会社
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
日本アイ・ビー・エム株式会社
株式会社ヴァル研究所
YuMake合同会社
ソニー株式会社
株式会社エーアイ
株式会社ぐるなび
PayPal Pte. Ltd. Tokyo Branch
アーム株式会社
サイボウズ株式会社
株式会社アプレッソ
E2D3.org
スマートメディカル株式会社
HOYA株式会社
株式会社ヤマレコ
株式会社構造計画研究所
株式会社カーリル
openBDプロジェクト
東芝デジタルソリューションズ株式会社
株式会社ケイ・ピー・アイ
株式会社まちクエスト
株式会社ドワンゴ
TINAMI株式会社
富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
株式会社ロックオン
株式会社リコー
Square Japan
株式会社はてな
東京地下鉄株式会社
Kudan株式会社
アドビ システムズ 株式会社
株式会社ウフル
ヤフー株式会社
freee株式会社
メタデータ株式会社
株式会社ignote
SHAKIN' チーム
株式会社リクルートライフスタイル
NETATMO
株式会社 B Inc.
FlashAir Developers
さくらインターネット株式会社
ローム株式会社
LINE株式会社
初音オープンデータ
デザインエッグ株式会社
アシアル株式会社
Facebook Inc
NTTドコモ
日本マイクロソフト株式会社
TechWave テックウェーブ
リブログ合同会社
豊橋市役所
セイコーエプソン株式会社
株式会社ゼンリンデータコム
株式会社セールスフォース・ドットコム
dotstudio株式会社
ウイングアーク1st株式会社
アジアスタートアップオフィスMONO
CodeIQ MAGAZINE
公益財団法人 ふくい産業支援センター
CivicWave

私とMA

参加した理由は人それぞれ!人生の歴史にMAあり!

  • Daisaku Yamamoto

    山本 大策

    サービスを生み出す中での面白さ、難しさ、悔しさ、MAでは全部体験できます!

    MA3、MA4(応募者)
    MA6、MA7(事務局)

  • Masasuke Yasumoto

    安本 匡佑

    MAは自由な発想で制作したモノを多くの人に見て、触って、知ってもらえる良いチャンスでした。

    MA10、MA11

  • Kensuke Ohno

    大野謙介(検索勇者)

    MAのおかげで検索勇者があり、GIFMAGAZINEがあり、創作の原点です。

    MA7、MA8、MA9

  • HISAJU

    ひさじゅ

    MAは今のキャリアの出発点!刺激をもらって、起業することが出来ました。プレゼンもうまくなったw

    MA8

  • Hajime Hirono

    広野 萌

    プロが遊べて、アマが本気になれる場所。だからMAのクリエーターは強い

    MA9、MA10、MA11

  • NANAPAPA

    ななぱぱ

    会社にはない、対等な立場で(親子でも)参加できるものづくりの場所がMAにはあります

    MA9、MA10、MA11
    (これからも)

  • Hidenori Watanabe

    渡邉 英徳

    「ウェブの作品を社会につなぐこと」が,その後のミッションになりました。

    MA7、MA8、MA10

  • Maiko Ando

    安藤 真衣子

    MAは自分にとって、挑戦の場であり、遊び場です。大人の青春!

    MA8、MA9、MA10

  • Hidekazu Aoshima

    青島 英和

    MA7から始まった、京都でのMAバトルを勝ったその瞬間から私の全国遠征は始まりました。

    MA7、MA8、MA9
    MA10、MA11

  • Ken Kawamoto

    河本 健

    「面白いってなんだろう」を見つめなおす良いきっかけになりました。

    MA9

  • Takayuki Nakanishi

    中西 孝之

    懐の広さと多様性がMAの素晴らしいところだと思います!

    MA7、MA8、MA9
    MA10、MA11

  • Takayuki Hagiwara

    萩原 崇之

    できることが毎年広がっていくのが楽しいですね

    MA4から

  • Masahide Mori

    森 雅秀

    MAはスゴイ人達に会って交流して刺激を受けに行く場所ですね。大人の文化祭やー

    MA7、MA8、MA9
    MA10、MA11